第441回 「セデック・バレ」をいま見るということ

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2件のフィードバック

  1. ginmaku-kanwa より:

    こんにちは。いよいよ明後日公開ですね。原住民役の人は全員原住民の方なのに、セデック語を話せる人はもうほとんどいなくて、言語の指導に力を入れたそうです。加藤浩志さんが総特集「混成アジア映画の海――時代と世界を映す鏡」(地域研究 13巻2号)で紹介しています。

  2. Jo より:

    DVD買って見たけど字幕部分までは理解できませんでした。
    日本公開版でタイヤル語まで含めて楽しみたいです。

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