もう、ふた昔ほど前になるが、新聞社の日曜版編集部時代に「ビートルズが...
近年では「光のノスタルジア」「真珠のボタン」の連作で知られるチリのパ...
観客を感動させる高い水準の映画を作りたいからと、あろうことか権力者が...
カルト的な人気を誇るSF作品が帰ってきた。原題も「KIN-DZA-D...
美人で高給取りの独身敏腕弁護士が交通事故で意識不明の重体に陥る。だが...
暑い季節にはクールなお話がピッタリ。でも、それがヒマラヤの、しかも8...
スラリとしたマリアと渋味を感じさせるフアン。二人は共に80歳代なのに...
いや、勇ましいタイトルに見事だまされました。しかも日本の神輿担ぎを連...
カンボジアと聞けば、筆者は二つのイメージがすぐ浮かぶ。一つは世界文化...
こんなはずではなかった、と人は誰しも思う時がある。見果てぬ夢を追い続...
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お待たせしました、今年もやります!「私のアジア映画ベストワン」🥳 23年公開であれば先行上映や海外で見た映画、映画祭・特集イベントの作品もOK。選考理由とともに1月7日までにご応募ください✨
— 銀幕閑話 (@ginmaku_kanwa) December 27, 2023
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