第446回 「きっと、うまくいく」

あわせて読みたい

1件の返信

  1. BARFIについて より:

     BARFIは、ものすごい量の映像を他の映画をまねしてつくられた映画です。チャップリン、バスターキートンをはじめ、韓国映画や日本の北野武の映画のシーンもまったく同じ内容でとりいれています。
    アヌラーグバス監督はこれはコピーではなく、オマージュであるといっていますが、そっくり同じ場面がどんどん出てきますので単なる物まねだということはド素人にもわかります。
    元の映画を知らない人はいい映画だと思うかもしれませんが、この映画はいいと思うシーンが全部コピーで、演技派に見えるランビールカプールの演技も物まねでしかありません。
    こういう映画が日本で公開されるのには私は反対です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です